安全・安心な食材

最近、O-157のニュースが話題になりました。
この時期に?と思いますね。

しかし、細菌は梅雨の時期だけではないそうで一年中気をつけないといけないそうです。

特にお肉ですが、やはりしっかり焼いて食べる方がいいみたいですね。
でも、ステーキは、ウェルダンよりレアの方が好みの人って多いんじゃないでしょうか?
私もその一人ですが…(*^_^*)

牛肉偽造事件に始まり、食べ物に関心が高まっていますが今後ますます食の安全は深刻な問題になりそうです。

今回は、ちょっとしたお知らせです。

安心・安全なおいしい豚肉【元気豚】



先日ある広告で見つけたここのお肉!
ホントだまされたと思って一度食してみて下さい。

関西の方では豚肉を食べる事って少ないと思うのですが、ここの豚肉は一味も二味も違いますよ〜
絶対に損はないと思います。

今ならセールるんるんもやっていて結構お得な値段で味わうことが出来ます!





タグ:豚肉 安心 安全

大豆イソフラボン

大豆イソフラボンは、大豆の胚芽に含まれている成分です。

大豆は良質なたんぱく質やミネラルなどを豊富に含んでいる食品ですが、毎日食べ続ける場合、1日に摂取する目安として70〜75mgが妥当だと言われています。

健康食品(サプリメント)などから大豆イソフラボンをとりすぎてしまうことがありますが、それは要注意です。

特に妊婦や生殖機能が未発達な15歳未満の子供等は、食品以外で取ることはあまりお勧めできません。

大豆イソフラボンを大量に摂取することによって、ホルモンのバランスを崩してしまう恐れがあるからです。

環境ホルモン

環境ホルモンとは、妊娠中に胎児の身体が作られる過程で、大切な働きをするホルモンの作用を妨害し、胎児の成長に影響を及ぼす恐れがあるとされる化学物質です。

妊婦や幼児が環境ホルモンにさらされると、発がん性、催奇形性、神経・免疫・生殖などの発達に影響がでる心配があります。

ごくわずかな量でも重大な影響が出る可能性がありますので注意が必要です。

オーガニックの品質

オーガニック作物を作るのはとても大変だということはお分かりいただけたと思います。

では、このオーガニック作物・・・品質では通常の物に比べてどうなのでしょうか?

実は、オーガニック作物は、含まれる成分も近代農業作物とは違うということが注目され始めてきたのです。
たとえば、ほうれん草の場合、発がん性物質に転化しうる硝酸体窒素が4分の1以下であることを示すデータが日本食品分析センターから出ています。
また、各方面からも近代農業作物に比べてビタミンCが多いという声が聞かれるようになりました。

長い時間をかけて育つオーガニック作物は、ミネラルやビタミンCなどの栄養価が高い傾向にあるのではないかと考えられています。
本来、野菜が持っているビタミン、ミネラルを失わずに育てられるオーガニック野菜の力強さをみなさんもご自身の身体に取り入れてみてはいかがでしょうか?
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